Tileの電池交換のやり方が知りたい
フタがなかなか外れないで困っている
Tileのアプリを起動すると、電池交換のマークが出てきました。
はじめての電池交換だったので、備忘録として方法を書き残しておきます。
今回はTileの電池交換(フタの開け方)を紹介します。
目次
- 1.【Tile】電池交換の開け方の方法を紹介
- 1-1.電池交換の方法
- 2.私のTile活用方法
- 2-1.買い替え案件?
- 3.まとめ
【Tile】電池交換の開け方の方法を紹介
▲Tileアプリに電池交換のマークが出てきました。
Tile 電池交換の方法を紹介します。
私が使っているTileはこちら!
電池交換の方法
Tile裏面に電池が入っています。
凸凹した所に親指を置いてグイッと押し込むようにスライドさせます。
フタが外れると電池が出てきます。
あとは電池を外すだけ。
この時、爪で電池を外すのは絶対やめましょう!
私も爪で外そうとしましたが、全然取れませんでした…。
電池が外れたら新しい電池を入れます。
Tileの電池は「CR1632」でした。
念の為、自分のTile電池の型番をしっかり確認しておきましょう!
これにて電池交換は終わり。
お疲れ様でした!
私のTile活用方法
私はTileを財布に付けています。
このマンハッタンポーテージ財布は、キーホルダーリングが付けれます。
以前、家の中で財布が見つからない事例が発生し、、
なんとかせねばいかん!ということでTileを買いました。
詳しくは下の記事をご覧ください。
買い替え案件?
話はそれますが、AppleからAirTagが発売されましたね。
Tileとほぼ同じ機能な訳ですが、見た目のデザインからして所有欲が駆り立てられます…。
iPhoneも使っているしこれは悩む。。
ポチ!りたい。。
まとめ
Tileの電池交換(フタの開け方)について紹介しました。
フタが硬くてなかなか外れない場合は、滑り止めマットを使うと便利。
電池はマイナスドライバーやボールペンなどを使うと簡単に取れます。
電池の型番はCR1632でしたが、手持ちのTileの電池を確認してみてください。
これからTileの電池交換をする方の参考になれば幸いです。